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お盆休みあれこれ part3

15日(土)
義兄たちを見送り、水着や着替えの準備を済ませ実家へ。
まずは納骨堂へ。
お参りを済ませ、実家へ着くと間もなく海へと。
今回は夫のバイク仲間の U 君も一緒。
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大きな浮き輪が似合いすぎのU君。

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この日は珍しく、ホントに珍しく、水着美女がお三方訪れた。
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何が目的なのか?夫とU君の指令か?水着美女に近付くlee。

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ミドリのペディキュア。
(分かり辛いのでクリック願います)
chico的には可愛いんだけど…
夫や母には不評。

ひとしきり泳いで、U君とバイバイし、戻って夫と子供たちはお風呂。
夕飯をご馳走になり、素麺だのビールだの、何しに来たんだか?ってくらい
貰い物をして帰る。

海と実家の穏やかな雰囲気に一息ついた、そんな1日。

16日(日)
お盆休み最終日。
夫は仲間たち(U君含む)とバイク乗り。
haruは友達と出かけて行き、leeと二人。

「川に行きたい。」とleeが言う。
「お父さん居ないから無理、散歩しようか?」とどうにか納得してもらい、
公園の川沿いや池のほとりの周りを散歩。
まだ濃い緑のもみじの木では、せみが必死に鳴いている。
「葉っぱが赤くなる頃、また来ようね。」
その頃まで、せめて鳴き続けられたらいいのに…
まさに「畜生!」と鳴いてるのだろうか?
長渕兄貴の唄の歌詞が、頭の中でリバースする(笑)

川にはまだ、たくさんの人。

そんな人達やせみの鳴き声、日差しもまだ厳しい夏の情景なのに、どこかもう、
秋の気配が漂っていた。
川が近くにあるせいだろうけど、空気というか、風が明らかに少し前とは違ってる。
木陰は充分涼しい。
いつもは行かないような場所を通り、グルッと1周公園を回り、駐車場へ到着。

こんなに歩いたのは久しぶり。

家に帰ると、夫たちも帰り着いていて「おかえり」を言おうと
(どっちが「おかえり」なのか?)
車を降りる。
日差しを受ける。

「暑っ!」

やはり川辺(かわべ)は気温が少々低いようで…
同じ川辺(かわなべ・地名)なのにね…

お後がよろしいようで。

よろしいかよろしくないか?

次の日軽い筋肉痛で、よろしくはなかった…

是非、「スポーツの秋」と行きたいもんだ。

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